「経験豊富な冒険者に告ぐ。連絡が途絶えた村の状況を調べてきて欲しい。報酬一人500ガメル 危険手当、必要経費は別途支給する。男爵ライエル・ゴート 」
これはオードリーが蛮族の出身であるが故の発言です。
いつの間にリーダーになっていたのだろう(笑)
エルザ、代弁ありがとう(笑)
チャットセッションの難点はやはりタイムラグが有るが故の重複発言の多さである。
#編集の過程でかなり削られているけど
ここで一同が行ったポッド村に関する知識判定の結果は以下のようなものでした。ポッド村=ゲートのやや北西、オランから北北西に一週間ほどの場所に位置する山中の小さな村で、人口は100人くらい。周りの山からとれる、木材と粘土で収入を得ています。村自体は小さいですが収入が大きいため、 比較的豊かな村です。
ちなみにこれは以前当方が出した別のシナリオでの話です。いずれにしてもこんな感じで質疑応答を繰り返すことしばし、以下のようなことが分かりました。
- ゲートからポッドまでは徒歩で一日で程であること。
- とりあえずの移動手段として馬車を用意してあること。
- 消息を絶った新兵は3名で皆1レベルファイター&レンジャーorセージであること。
この後、一行は相談の結果、とりあえずゲートで話を聞いて消耗品等を調達してから現地に向かうことにしました。